自動車保険のアクサ

子供部屋リフォーム

子供部屋、小さなうちは同じ部屋に二人一緒でよかったけど・・・
大きくなって一部屋を2つに分けるリフォームの必要が出てきました。

廊下側に出入り口を2つ確保します。そして部屋の真ん中には仕切るような家具を置きます。
部屋は左右に分かれてベッドが上段下段になり、相手のベッドは見えないよう壁がある。
ベッドの下には家具の奥行き半分ずつの引き出しをつけてみます。
いわゆる間仕切り家具というものでベッドだけでなくクローゼットもあります。

一戸建ての場合は天井裏も有効に使えるので、ロフトをつくることもできます。
そしてロフトにリフォームしたところはベッドになったりします。
一部屋を壁で2つに分け、壁に本棚を設置できたりして案外部屋が広く思えます。
6畳の部屋でもコレで十分使えることでしょう。
しかし天井裏をロフトにした場合は夏場とても暑いようなので空調と断熱に気をつけないといけないようです。

同性の兄弟の場合は完全に壁を作って部屋を分けなくてもいい場合もありますね。
壁を作らなくてもベッドと勉強机、本棚などが一緒になっている家具を使って部屋を仕切ったりする方法もあります。
機能性家具という家具です。
カーテンで仕切れば二部屋になりますね。兄弟姉妹の好み、年齢などで色々と考えられますね。

完全個室にリフォームするのか、兄弟姉妹で仲良く使うようにリフォームするのか各家庭でいろいろですね。
家の状態(一戸建て、マンションなど)にもよりますしね。
子供が家を出て巣立った時のことも考えたり・・・
素敵な部屋にリフォームできるといいですね。

自動車保険のアクサ

アクサダイレクトと言う自動車保険会社をご存知でしょうか?パリに本部を置くアクサダイレクトは、世界中で利用されている世界最大の保険会社です。
最近は、外資系の保険会社が日本に参入してくることの珍しくはなくなりました。自動車保険を考えている方にとっては、日本の企業であれ、外資系であれ、柔軟な事故対応と補償、そしてリーズナブルな保険料を希望していることでしょう。
アクサは、保険料がとてもリーズナブルであることが特徴としてあげられます。アクサが保険料を安く抑えられる理由として、加入希望者とのダイレクト契約があります。ダイレクト契約とは、アクサと加入希望者とがインターネットやコールセンターと直接つながり保険を販売していることにあります。
従来の自動車保険では、自動車ディーラーなどの代理店を通じて加入したり、保険会社自身が各地に支社や支店などを置き、加入希望者との間に無駄な中間コストがかかってしまいます。しかし、アクサと加入希望者が直接契約できる仕組みを導入していますので、保険に関する相談や補償内容の説明など加入希望者に直接アドバイスできるメリットもありますし、大きくはコスト削減により結果保険料が安くなるということがあげられます。加入希望者にとってもダイレクト契約のほうがすばやい手続きが可能になりますので、いい事ずくめです。
また、利用者のライフスタイルに応じての保険料算出も大きな特徴です。8つの要素から保険料の算出を行い、免許の色(ゴールドなら更にお得)やお住まいの地域、年齢など細かく決められています。

私立小学校のお受験

私立の小学校には大きく分けて、私立大学附属と私立高校附属、私立中学附属の3種類があります。人気があるのはもちろん、有名大学の附属。お受験の世界でも大学の偏差値に比例して附属の難易度は高くなります。私立の入試シーズンは10月中旬から11月下旬ごろです。

私立小学校のよいところは、親が自分の子にあった校風の学校を選択できる、施設が充実していること。また、大学附属の場合、小中(高大)一貫校が多いため、激しい受験戦争に巻き込まれることなく、大学までエスカレーター式で行けるということです。

私立小学校の試験には次のようなものがあります。

・ペーパー試験〜○×などのマークで正解だと思うものに印を付ける形式。

・個別考査〜試験官が子どもと1対1で、カードやパネル、物などを使い出題。

・グループ考査(行動観察)〜集団の中で自由に遊ばせて協調性を見たり、課題を与えてその行動を観察する。

・運動能力考査〜体操、スキップ、ケンケン、ボール投げ、障害物レース、縄跳び、平均台、跳び箱、マット運動などを行う。

・絵画制作・音楽実技〜出題された内容に沿って絵を描く。ピアノ・オルガンなどの演奏をする。

・面接〜「お子さまの面接」「保護者面接」「親子面接」「母子面接」などがある。

私立小学校のお受験の合否は、試験の結果のみではありません。家庭環境や家柄、コネなどもかかわってきます。とはいうものの、子どもが優秀でかつ、しっかりとしつけをすることができた親ならば狭き門をくぐり抜けることは不可能ではありません。

なお、私立小学校は公立と比べると、入学金や授業料、施設維持費などがかなり高くなります。学校を選ぶ際には、その点も考慮する必要があるでしょう。

固定資産税・都市計画税


住宅を購入すると固定資産税と都市計画税がかかります。
固定資産税は1月1日現在で土地や家屋、償却資産を持っている人にかかる市町村税で、登録された価格(評価額)の1.4%。
都市計画税は1月1日現在で土地や家屋を持っている人にかかる市町村税で、評価額の0.3%になります。
収める時期は年4回で、年一括に支払ったり、口座振替もできます。
納付は固定資産税と都市計画税との一括支払いです。
3年ごとに土地や家屋などの評価額が見直され、それにともなって3年ごとに固定資産税・都市計画税の額も変わります。

売買契約で固定資産税の負担割合などを決める場合がありますが、あくまで当事者間での約束であり、納税義務者は1月1日現在の持ち主です。

土地の固定資産税と都市計画税には特例があり、住宅用地の課税は200m2以下の部分は、固定資産税x1/6、都市計画税x1/3が上限。
200m2超の部分は、固定資産税x1/3、都市計画税x2/3が上限となります。

新築住宅は床面積が用件を満たす場合、課税される年度から3年度分(3階建以上の耐火・準耐火建築物は5年度分)120m2までの居住部分に対する固定資産税額(家屋分)の1/2が軽減されます。
この年度を越えると固定資産税は通常の額になりますので、注意が必要です。

住宅の購入の後、初めて固定資産税と都市計画税の通知が来てその額に驚く人がいます。
そうならないよう、忘れずに前もって準備しておきましょう。

住宅ローン控除の条件

住宅ローンに控除制度と言うものがある事をご存知でしょうか?住宅ローン控除とは、正式名称を『住宅借入金等特別控除』と言い、住宅ローン開始時に一定の条件を満たしていた場合に、何%かの所得税が還付されると言う制度の事を指します。つまり、負担が減るという事です。
この住宅ローン控除を受けるには、以下の条件を全て満たす必要があります。
・住宅の床面積が50平方メートル以上である事・中古住宅においては、耐火構造(マンションなど)は築25年以内、それ以外は築20年以内である事(ただし、2005年4月以降の取得に関しては新耐震基準に沿うものとする)・店舗や事務所などの併用住宅若しくは増改築の場合は、居住部分が全体床面積の半分以上である事・住宅の取得後、6ヶ月以内に入居し、控除を受ける各年いっぱいまで引き続いて居住している事・控除を受ける年の所得が3000万円以内である事(給与所得のみの場合は年収3336万円以内)・取得した年とその前後2年間において、3000万円特別控除などの特例控除を受けていないこと・建築物及び敷地を取得する為の返済期間10年以上のローンである事
これらの条件をどれか一つでも満たしていない場合は、住宅ローン控除は受けられません。申告する際にはしっかりと事前に確認しておく必要があります。と言うのも、こう言った条件の多い控除にはトラブルが付きものだからです。全ての項目を事前にチェックしておけば、申告も滞りなく円滑に進むでしょう。