自転車のメンテナンス

子供のしつけについて

親としては、子供の「しつけ」に対して、とても敏感になるのは当然のことです。
しかし、ちょっと一生懸命になりすぎていませんか?
もちろん「しつけ」は、大切なことです。
しかし、あまりしつけが厳しすぎると、子供はいつか爆発して、登校拒否や非行に走ってしまうことになる可能性があります。

だからといって、しつけを全くしなくていいわけではありません。
基本的な生活習慣や、人を思いやる気持ちを身につけることは、とても大切なことです。
しかし、子供に対して一方的に教え込むのではなく、お母さんや周りの大人が、行動や態度で表すことが大事です。
お母さんが、子供に望むことを、普段から見せるようにするのです。
子供は大人を見本としてよく観察しています。
だから子供は、自然とお母さんや大人の真似をし、それを身に付いていきます。

また、子供に「〜しなさい!」「これはダメ」というようなことばかり言うのも、あまり効き目はないようです。
それよりも、お母さんが悲しんでいること、喜んでいることなどを、言葉に出し多く使っていくことが大切です。
子供にとっては、大好きなお母さんに悲しい思いをさせたくないのは当然です。
子供は、お母さんが喜ぶ姿が見たいのです。
だから、子供の心にしっかりと伝わる言葉をかけてあげてください。

最後に、自分が子供をしつけないと、いい子に育たないのでは?と少し力が入りすぎてはいませんか?
そんな方は、もっと楽に考えてみるべきです。
また、子供がうまくできてないのは、親の自分のせいだとは決して思わないでください。
お母さん自信が自然な姿を見せてあげれば、子供は自ら学んでいくはずです。
もし失敗すれば、子供が自分で考えて、改善していくでしょう。
お母さんも、もっと楽観的に子供と接し、毎日の生活を楽しんでいくことが大切なのです。

自転車のメンテナンス

自転車はメンテナンスしだいでかなり寿命が変わります。

マウンテンバイクやレース用など、特別な用途の自転車に乗る方は、それなりのメンテナンスをして大切にしていることと思います。しかし、いわゆる「ママチャリ」に代表されるような街乗り用の自転車の場合、たまにタイヤの空気を入れるくらいで、そのほかのメンテナンスが全くなされていないケースも少なくありません。いつまでも快適に自転車に乗るために、こまめなメンテナンスをオススメします。

自転車のメンテナンスといっても、そのほとんどは自分で簡単にできることです。まずメンテナンスの初歩としては、例えば以下のことを心がけましょう。

・空気圧:空気が少ないと、パンクの原因になります。空気圧はまめに点検しましょう。

・注油:自転車には注油が必要。その箇所によってグリスやオイルを使い分けます(これ重要)。とはいえ、注油をしてはいけない箇所も結構ありますので、その点は注意が必要です。また、できるだけ雨ざらしにしないことも大切です。

 参考――注油をしてはいけない箇所

 http://www.bekkoame.ne.jp/~y.ohyama/mente/t12.html

・傷の補修:フレームなどに傷がつくと、そこから錆びてしまうので、傷は早めにペンキなどで補修しておきましょう。

上記以外にも、パンク修理やブレーキの調整など、慣れてしまえば自転車のメンテナンスは結構簡単。ただしブレーキに関しては、命に関わる部位なので、まずは慣れた人か自転車屋さんからアドバイスをもらうといいでしょう。

自動車免許持ってる!

自動車免許、わたしも何故か持ってます。というと、多くの人が、いや全ての人が、「辞めろ、絶対運転するな!」といいます。「ごめん、あなたが自動車免許を持ってるなんて話、聞かなかったことにするから」とまでいった人もいます。

自動車免許を持っていても、こういわれるだけあって、わたし、運転できません(照)。でも、自動車免許って身分証明書になるから、便利じゃないですか♪ ちゃんと更新してます、もちろんゴールドですとも!!

いちおう自動車免許を取ることにしたのは、将来結婚したら、だんなさんを駅まで送り迎えするんだもーんって夢みたからでして、ええ。夢みる力って大きいですよ、かなり、かなーり苦労しましたが、大学の全ての授業を放棄して(卒業単位は当然修得済み)ゲットしました。

実際のところ、わたし、いっぺんにいろんなことできなくて。だから道曲がれなくて、そんなウィンカーつけて左右確認して、ギアチェンジして、ハンドル回してなんて…めまいがしそうです。運転席で助手席の人に「ブレーキ、どれ?」と訊いたこともあるし(どうして自動車免許とれたのだろう)

自動車免許を持っていても。こういう人は運転を控えましょうね(いや、免許持ってちゃいけないと思う。。)♪

似顔絵とは

似顔絵は、文字通り、顔を似せて描いた絵です。広義では「肖像画」も含みますが、現在では「似顔絵」といったら、「肖像画」といった改まったものではなく、イラストのような、わりと軽いタッチのものを指すことが多いようです。

似顔絵は、個人はもちろんいろいろな業界で非常に高いニーズがあるものです。また、似顔絵も、非常に写実的なものから、その人の顔の特徴をデフォルメしたコミカルなものまでさまざま。「似顔絵描き」という職業もあります。

似顔絵は、人が描いたものを見るのは楽しいものですが、自分で描くには、それなりの技術が必要です。学校の授業で人物画を描いた経験がある方も多いとは思いますが、できたものを並べてみたとき、実際の人物に似ている絵がどれだけあったか、思い起こしてみれば、その難しさをわかっていただけるのではないでしょうか?

とはいえ、似顔絵は、コツさえつかんでしまえば、誰にでも描けるもの。似顔絵を上手く描きたいという方は、似顔絵講座などを利用するといいでしょう。

視力回復手術はレーシック

視力は年齢とともに低下しますが、それだけでなく、生活習慣(ゲーム、パソコン、ごろ寝しながらテレビを見る等)やストレスも視力低下の原因となります。

視力を回復するために、レーシックという視力回復手術を受ける人が、近年多くなってきました。レーシックとは、ギリシャのクレタ大学学長であるイオアニス.G.パリカリス博士によって考案された視力回復手術です。

レーシックは角膜を削るようなもの。だから角膜は一定の厚みが必要となるので、視力の程度によっては手術適応外となることもあります。しかし、最近ではレーシックで使う手術用機械も発達し、角膜が薄い方でも手術が可能になってきています。